富岡八幡宮神輿連合渡御に永代一丁目町会で参加させて頂きました。
江戸三大祭りとは神田明神祭、日枝神社大祭(山王祭)、富岡八幡宮大祭(深川八幡祭り・水かけ祭り)です。
今回は江戸三大祭りの一つ、富岡八幡宮大祭(深川八幡祭り・水かけ祭り)の2日目に行われました富岡八幡宮連合渡御に永代一丁目町会の半纏で担がせて頂きました。
富岡八幡宮大祭の2日目は、富岡八幡宮連合渡御で55基の神輿が並び富岡八幡宮からスタートし永代通りから大門通りを通り、資料館通りから清澄橋通りに出て清住橋を渡ります。
箱崎湊橋通りから新川まで担いだ後に昼休憩です。
永代一丁目は55基の5番目なのでスタートも早いのでお昼も11時前です。
富岡八幡宮大祭と言えば水かけです。
神輿を通る道脇には、みなさんホースやプールに水を溜めてお清めの為に、これでもかとバケツやホースで神輿や担ぎ手にかけまくります。
特に消防団の消化ホースは担いでいると息が出来ないほどですね・・・
午後の部が12時スタート!
永代通りに戻って永代橋を渡るのですが、これが凄い!
永代橋を車両通行止めに連合神輿が渡御するのです。
凄くないですか?あの5車線の大通りを通行止めするんですよ。
その永代橋を渡って永代通りを通って富岡八幡宮に戻ります。
その後は町会を渡御します。
この長い距離も富岡八幡宮大祭の醍醐味かも知れません。
久々の神輿!楽しかった(^^)















